キリコ雑記(profile/アトリエはこちら

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08/10/31(金)
キリコ雑記はここで終了です。
以後はブログで更新していきます。


08/10/21(火)
メーカーの人が次の日やって来て、いろいろ調べていたのですが、なんと冷蔵庫は問題ないことが判明。
別のソケットに延長コードをつけて冷蔵庫とつないだら、ちゃんとつきました。
「このソケットが死んでるんだよ、電気のエンジニアに来てもらわないと」ということで、今度は電気関係の保険に電話をして、さらに次の日に技師に来てもらうことにしました。
で、やって来た技師の人。
「多分、この冷蔵庫のソケットのためのスイッチが棚の中のどこかに」と言うので、棚の中のものを取り出してスイッチを探しました。
うちの冷蔵庫棚にはめ込んであるのです。
うちはキッチンを昨年新しくしたばかり。
食洗機と冷蔵庫とか、そのものを引っ張り出さなくてもスイッチ切り替えが出来るように、棚の中にそういうスイッチがあるんだよ。とエンジニアのお兄ちゃんは教えてくれました。
そして、スイッチを見つけたら、私が何かものを押し込んだ拍子にオフのほうになってしまっていたらしく、オンに戻したら、冷蔵庫のためのコンセントが働きだしました。
………私がいけなかったんですね…
「こんなことで御呼びしてまことにもうしわけないっす」と謝ると、「いや〜、僕はこういう(簡単な)仕事、好き」と朗らかに帰っていきました。いい人だ。
自分が悪いのは分かって入るのですが、冷蔵庫のおにいちゃんはそういう可能性は追求してくれなかったのか?と、ちょっと思いました。フィット・イン・キッチンなんて見慣れているでしょうが。
いや、人のせいにしちゃいけないですね…
でも、でも〜。

教訓:電気製品が怪しいと思ったら修理を頼む前に、コンセント周りを徹底的にチェックしろ。

パソコン周りだとしつこくやってるんだけど、キッチンだとそういう気が回りませんでした。
不覚なり。


08/10/14(火)
「今日、原稿を送らねば!!」と気合いを入れて起きたら、冷蔵庫が変。
扉にパネルがあるのだが、そこにライトがついていない、そして、水と氷のディスペンサーがついているのに、押してもひいても、氷も水も出ない。冷蔵庫を開けても中の電気がつかない。
電気が通っていないのかわからないので、とりあえず、冷凍庫は開けないことに決めた。冷凍庫は開けなければ24時間大丈夫らしい。
こんな切羽詰まったときに、おかしくなるなんて。
おめー、まだ新しいだろ!!(と冷蔵庫に悪態をつく。昨年8月に購入)
メーカーに電話したら修理の人が明日、来てくれるそう。
でも、来る時間は朝8時から夕方6時の間。
この間、待機してなさいってことです。
でも、金曜日じゃなくてよかった。
修理が翌週月曜日だったら冷凍庫の中身が全滅です。


08/10/6(月)
最近頭にくること。

電話による何かの勧誘、セールス、の自動音声。

つまり、電話がかかって来て「もしもし〜」と答えると、録音されたテープが「おめでとう!!あなたはうんたらがあたりました!そのすてきなうんたらを受け取るには〜」と説明してくれるのだ。

失礼なことこの上ない。

不思議なのはこのテープが何かのセールスに効果があるのか?ということだ。

こんな電話が来たら、普通怒るんじゃないか??肉声じゃなくてテープよ。

肉声には「けっこうです。悪いけどいりません」と丁寧に答える私です。

あと、やはり一方的に送られてくるファックスの広告。
人の紙とカウンター(うちのファックス、コピーは業務用)を使うんじゃない!!とこれまた頭に来ます。

パブでこの送られてくるファックスに書いてある番号にケータイで電話して抗議している人を見かけたことがあるが、相手にケータイの情報が分かってしまっていいのか??とそれも心配になった私です。