ロンドン南北後日譚

2020/2/20

ロンドン南のオーバーグラウンドの使い勝手についてぶつくさしていた私ですが、南に住む甥に会ったとき、「やはり慣れていないと勝手が違うのか?」とぼやいたところ、「あ〜、南は電車の正面に行き先がAと書いてあってもでもAに行かなかったりするからなあ」と言っていた。

ということで、全面的に私だけが悪いわけではない!ということが判明。

めでたしめでたし。

っていうか、それってダメなんではないでしょうか??

バスではときどきありますが。

例えば、「ビクトリア行き」となっているのに、途中のバス停で止まってしまい降ろされる、などなど。(特に故障ではありません)

あと、運転手とお客がもめてバスが止まるということも、時々あります。

もめた理由は、バスのパスが切れていると運転手は言い、乗客は切れていないと言い張る…..。

それを「うわあ迷惑」と思いながらも、じっと待つ他の乗客……。

と、書いていくとなんだか私ものすごいところに住んでいるような気持ちになってきます。

大体は平和ですが。

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