ちょー久々のBath3日目その1

今日は昼をゴージャスにするので朝はカプチーノだけにする。

昨日と同じボストン・ティー・パーティーというカフェ。

昔マーケットだったそうで、奥に入ると天井が高く天窓からの光で気持ちの良い空間。

ロイヤル・クレセントの1番が歴史博物館になっているのでそこを見学。

窓から見えるロイヤル・クレセント。

人が担ぐ腰が展示されていたのですがどこかで見たことがあると思ったら、あれだ!「ハウルの動く城」にこういうの出てきた。

マダムの部屋。18世紀の室内ってホテルのインテリアの元ですね。

18世紀っていまひとつ好きじゃないかもとこの美術館で思いました。なんか一番上のバカ息子がカードギャンブルにハマって破産寸前っていうイメージ。働けよ。

派手なところでブリジャートン?

あ、ジェーン・オースティンも18世紀ですね。バースにジェーン・オースティン博物館もあるのですが今回はパスしました。

キッチンはどの時代も楽しい。

何かの型がずらっと並んでいるその一部。パイかな?ゼリーかな?

砂糖と砂糖を切るニッパー。

お昼のレストランは泊まったホテルの中にあるのでホテルに戻りながらぶらぶら。

ベアトリス・ポッターのテーブルとランプを見つける。

看板もかわいい。

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“ちょー久々のBath3日目その1” への2件の返信

  1. 昔の砂糖は円錐形に固められたもので、使う分をちょきんと挟んで切り取っていたそうです。まだ高級品だった頃。日本の砂糖ってどうだったんでしょうね?

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